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コトリンゴ

コトリンゴ

コトリンゴ [kotringo]
音楽家
5歳よりピアノを始め、7歳で初めての作曲をする。
1999年、神戸の甲陽音楽院を卒業後、ボストンのバークリー音楽院に留学。
ジャズ作・編曲/ピアノパフォーマンス科専攻。在学中には教会でのクワイヤのレギュラーピアニストや、バークリーのヴォイス科のピアノ伴奏の仕事も務めながら、数々の賞を受賞。学位を取得後NYへ移り、様々なギグに参加。

2005年秋より自宅での曲作り/デモテープ作りを始める。
2006年3月、坂本龍一がナビゲーターを務めるJ-WAVE「RADIO SAKAMOTO」のオーディションコーナーにて、のちに2ndシングルとなる『にちよ待ち』がオンエアされ、 坂本龍一プロデュース「ロハスクラシックコンサート」に出演。

2006年「月桂冠・つき」のCMソングとなり話題になった『こんにちは またあした』で日本デビューを飾る。翌年、1stアルバム『songs in the birdcage』を発表。以降、現在までにカヴァーアルバム、ミニアルバム、バンド名義のアルバムを含む、9枚のアルバムを発表。

2013 年、新しいメンバー を迎えて再生/始動する新生に加入。ソロ活動とともに、メンバーとしても 活動を開始。

  2014 年 3 月 にはドラマ「明日、ママがいない」(NTV 系)の主題歌「誰か 私を」( シングル ) をリリース。同曲を含む、待望のフル・アルバム「birdcore!」を発表。

2016年11月公開した劇場アニメ「この世界の片隅に」のテーマ、劇中歌、BGMの全てを手がけ、話題となる。

ほかに「新しい靴を買わなくちゃ」「くまのがっこう」「BECK」「幸腹グラフィティ」など映画やアニメのサウンド・トラックや多数のCM音楽を手がけるなど、クリエイターからの支持も高い。
他アーティストへの楽曲提供やレコーディング参加、ライブサポートなど、活動は多岐にわたる。

ライブ活動も多く、自身のツアーのほか、WORLD HAPPINESS、SUMMERSONIC、FUJI ROCK FESTIVAL、SWEET LOVE SHOWER など数々の音楽フェスティバルにも参加している。

卓越したピアノ演奏と柔らかな歌声で、浮遊感に満ちたポップ・ワールドを描きだす女性シンガー・ソングライターとして各方面から注目を浴びている。

(公式サイトはこちら)


アニメーション映画『この世界の片隅に』 オリジナルサウンドトラック発売記念ライブ
すずさんとハナウタライブ
■LIVE : コトリンゴ

[熊本公演]

2017.2.10(金) at Denkikan[熊本市中央区新市街8-2]
■開場 : 18:30 開演 : 19:00
■料金
前売り : 一般 3500円 / 学生2500円(学生証提示)
当日 : 一般 4000円 / 3000円
(別途1ドリンクオーダー/ 自由席)
■前売りチケット取扱 : Denkikan / 蔦屋書店熊本三年坂チケットカウンター 他
■お問い合わせ : [電気館]096-352-2121

[福岡公演]

2017.2.12(日) atHABIT [福岡市中央区大名2-1-50 大名O.N.Oビル2F]
■開場 : 18:30 開演 : 19:00
■料金
前売り : 一般 3500円 / 学生2500円(学生証提示)
当日 : 一般 4000円 / 3000円
(別途1ドリンクオーダー/ 自由席)
■前売りチケット取扱 : HABIT 他
■お問い合わせ : [HABIT]092-751-2189


SOLD OUT!!

椎名純平

椎名純平

椎名純平
1974年8月6日生まれ。
2000年11月8日シングル"世界" でデビュー。
以降ソロ名義で3枚のアルバムをリリース。
他にも様々なプロジェクトへの参加を通じて音の世界を放浪中。
ヒトサライはじめました。
2016年春、ライブ会場限定アルバム"...and the SOUL remains" をリリース。

(公式サイトはこちら)


椎名純平
"...and the SOUL remains"
Release Tour

[熊本市]

2017.02.17(fri) at Voyager [熊本市中央区九品寺1丁目1-26 River Port 9 1B]
■開場 : 19:00 開演 : 20:00
■料金 : 前売 2500円 / 当日3000円
(別途1ドリンク・オーダー、全席自由/スタンディングあり)
■前売りチケット取扱 : Voyager / 蔦屋書店熊本三年坂チケットカウンター/ 他
■お問い合わせ : [Voyager]070-5490-7201

[阿蘇市]

2017.02.18(sat) at Art-chi[熊本県阿蘇市内牧222]
■開場 : 19:00 開演 : 20:00
■料金 : 前売 2500円 / 当日3000円
(別途1ドリンク・オーダー、全席自由/スタンディングあり)
■前売りチケット取扱 : 青空食堂/ BAR CREAM / 蔦屋書店熊本三年坂チケットカウンター/ 他
■お問い合わせ : [青空食堂11:00〜16:00]0967-35-4166

[熊本市]

2017.02.20(mon) at Bar Sunroof [熊本市中央区花畑町11-11 寿ビル4F]
■開場 : 19:00 開演 : 20:00
■料金 : 前売 2500円 / 当日3000円
(別途1ドリンク・オーダー、全席自由/スタンディングあり)
■前売りチケット取扱 : Bar Sunroof / 蔦屋書店熊本三年坂チケットカウンター/ 他
■お問い合わせ : [Bar Sunroof]090-2710-7699


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Keishi Tanaka

Keishi Tanaka

Keishi Tanaka
Riddim Saunter解散後、ひとりのミュージシャンとして活動をスタート。
2016年に3rdアルバム"What's A Trunk?"をリリース。
触れてきた様々な音楽や演奏者をコラージュすることで、楽曲そのものや歌の強さが感じられる作品が完成した。
2015年までに、"Fill"と"Alley"のフルアルバム2枚の他、詩と写真で構成された6曲入りソングブック"夜の終わり"や、絵本"秘密の森"など、自身の世界観を表現する多様な作品をリリースしている。
細部にこだわりをみせる高い音楽性を持ちながら、様々なラジオ局でパワープレイに選ばれるなど、幅広い層に受け入れられる音楽であることを証明してみせた。
最大10人編成で行われるバンドセットから弾き語りまで、場所や聴く人を限定しないスタイルで活動中。
自主企画として、バンド編成の"NEW KICKS"と、アコースティックの"ROOMS"を不定期に開催。

(公式サイトはこちら)


fakejam presents
Keishi Tanaka
[LIVE] Keishi tanaka(BAND)
・Keishi Tanaka(Vo,Gt)
・潮田雄一(Gt)
・Keito Taguchi(Ba)(LUCKY TAPES)
・別所和洋(Key)(Yasei Collective)
・黒須遊(Sax)(RIDDIMTES)
・小宮山純平(Dr)

2017.03.05(sun) at Navaro[熊本市中央区南坪井町10-1 BF]
■開場 : 18:00 開演 : 20:00 / イベント終了 : 24:00
■料金 : 一般3,000円 学生2,500円 / 当日 一般3,500円 学生3,000円
(要ワンドリンクオーダー/オールスタンディング)
※学生料金でご入場の方は学生証の提示をお願いします。
■前売りチケット取扱 : fakejam / 蔦屋書店熊本三年坂チケットカウンター 他
■お問い合わせ : [fakejam] 096-355-3342

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Kan Sano

Kan Sano

Kan Sano
キーボーディスト/トラックメイカー/プロデューサー。
バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。在学中には自らのバンドでMonterey Jazz Festivalなどに出演。
キーボーディスト、プロデューサーとしてChara、UA、大橋トリオ、RHYMESTER、Madlib、Shing02、いであやか、青葉市子、藤原さくら、Seiho、韻シスト、Nao Yoshioka、Ovall、mabanua、須永辰緒、七尾旅人、Monday Michiru、羊毛とおはな、佐藤竹善、片平里菜、Hanah Spring、COMA-CHI、Twigy、アンミカ、Monica、ゲントウキ、Eric Lauなどのライブやレコーディングに参加。

また新世代のビートメイカー、プロデューサーとして国内外のコンピレーションに多数参加する他、LION、カルピス、CASIO、NTT、ジョンソン、日本管理センターのCMやJ-WAVEのジングル、AnyTokyo 2015の会場音楽など各所に楽曲を提供。

さらにSoundCloud上でコンスタントに発表しているリミックス作品やオリジナル楽曲がネット上で大きな話題を生み、累計40万再生を記録。
また、トラックメイカーとしてビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ピアノ一本での即興演奏でもジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルで全国のホールやクラブ、ライブハウスで活動中。 2011年『Fantastic Farewell』(CIRCULATIONS)をリリースしデビュー。
2012年、Bennetrhodes 名義のアルバム『Sun Ya』を Wax Poetics Japan からリリースしクラブシーンで大きな話題となる。
また、mabanuaバンド他、数々の現場でキーボードを弾き、その個性溢れるフレーズでサポートながらオーディエンスに深い印象を残す。
2013年、ジャズ・レーベルBLUE NOTE創立75周年を記念したプロジェクト"松浦俊夫 presents HEX"のキーボーディストとしてBLUE NOTE (ユニバーサル・ミュージック)よりデビュー。ジャイルス・ピーターソン他世界中のDJから賞賛を浴びる。
2014年、Benny Sings、Monday Michiru、Marter、長谷川健一、mabanuaら国内外のアーティストを迎えた2ndアルバム『2.0.1.1.』をリリース、オリコンセールスチャートにランクイン。
韓国、台湾のレーベルディールも決定し、同国で大きく展開。 リード曲「Here and Now feat. Monday Michiru」は全国ラジオ14局でパワープレイを獲得 (同月リリースではアリアナグランデに続き3位を記録)、J-WAVEで15位まで上昇、またフジテレビ「テラスハウス」の挿入歌として起用されサントラにも収録。
また、アルバムの好セールスを受けSunSet Live、GREENROOM CAMP、中州JAZZなど全国のフェスに出演。
さらにHEX名義ではヨーロッパツアーを成功させ、フランスでおこなわれたジャイルスピーターソン主宰のWorld Wide Festivalでは数千人のオーディエンスを湧かせた。
2015年、朝霧JAMに出演。ドラムとピアノのみで4,000人近いオーディエンスを唸らせる。
また、ネットラジオ「JJAZZ.net」でレギュラー番組「JAZZ CAN」をスタート、初メインMCに挑戦。さらに新進気鋭の劇作家 藤田貴大が脚本・演出を手掛ける「マームとジプシー」に演奏のみならずセリフありの役で登場するなど活躍の幅を大きく広げる。2015年に活躍したクリエイター27名と共に雑誌「サウンド&レコーディング・マガジン」の表紙に登場、愛用のヘッドホンを紹介。
2016年、FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、 ジャイルス・ピーターソン主催 World Wide Festival (フランス)に出演。 新曲「C'est la vie feat. 七尾旅人」を 7inchで発売、発売直後に早くも希少アイテムとなっている。
また七尾旅人に加え、Maylee Todd、Michael Kaneko、島村智才を迎え、自身のボーカル曲も多数収録した 3rdアルバム『k is s』を発売。

2017年、3年振りの全国ツアー "Magical kiss tour 2017" を敢行。 "Kan Sano" の名は、様々なシーンに破竹の勢いで浸透中!

(公式サイトはこちら)


Kan Sano
~Magical kiss tour 2017~
熊本公演
[LIVE] : Kan Sano (Keyboards, Vocal, laptop) / 今村慎太郎

2017.03.26(sun) at Navaro[熊本市中央区南坪井町10-1 BF]
■DJ:KIYOTA(Doit Science )/ Odate / HIGE / araking / MIYAGAWA / 他 ■開場 : 19:00 開演 : 21:00
■料金 : 前売 2500円 / 当日3000円
(要ワンドリンクオーダー/オールスタンディング)
■前売りチケット取扱 : NAVARO / 蔦屋書店熊本三年坂チケットカウンター 他
■お問い合わせ : [NAVARO] 096-352-1200

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